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2008年6月

電子辞書 SII SR-S9000

Sii_srs9000
SIIの電子辞書SR-S9000(HP)買いました。結構迷いましたが、英語系の辞書が充実していて、ジャンプ機能やツイン検索などの使い勝手がいいこと、画面の解像度が高いことなどから、SIIの電子辞書の中からこの機種に決めました。
これまで使っていた電子辞書と比べるとすこし大きいですが、その分入力しやすいし、英単語の発音を聞いてみることもできるので、この電子辞書にしてよかったと思っています。(^o^)

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世界最大の翼竜展

Yokuryu_entry1
名古屋市科学館(HP)で開催中(2008年3月20日~6月15日)の「世界最大の翼竜展~恐竜時代の空の支配者~」(asahi.comのHP)に行ってきました。写真は、翼竜展+プラネタリウムのチケット(大人1500円)を購入し、ゲートを通過して会場に入って行くところ。

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上の写真は、史上最大の飛行生物、ケツァルコアトルス(Wikipediaの記事)の全身復元骨格と生体復元模型です。

この翼竜(よくりゅう)、なんと翼の幅が10メートルもあるそうでです。でかっ!!(@_@;

この大きさで体重は70kgと人間の成人男性並み、というか私の110kgよりもかなり軽いというのだからさらに驚きです。本気で掴みかかったら、私の方が勝つのかも!?(^o^;;

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プテラノドン(翼開長7m~9m、Wikipediaの記事)の全身骨格(複製)

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トゥプクスアラ(翼開長約6m、Wikipediaの記事)、時代:白亜紀前期、産出地:ブラジル・セアラ州
この頭骨の穴が気になる。(^^;

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ズンガリプテルス(翼開長3m~4m、翼指竜亜目(Wikipediaの記事)、ズンガリプテルス科)

他にもCG映像や説明パネル、卵の化石から小型~大型のさまざまな形の化石、食べていたものや、ムササビ・モモンガ、鳥類やコウモリとの骨格の比較等、翼竜についてくわしく、わかりやすく紹介されています。

特に大型の翼竜が街中を飛行したり地上に降りたりするCG映像は、やや悪ノリの感はあるものの、なかなかインパクトがあってよかったです。(^o^)

この「世界最大の恐竜展」は、2008年6月28日から、日本科学未来館(東京・お台場)で開催されるそうです。

名古屋での開催はもうすぐ終わってしまうので、まだの人は急ぐのだ!

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北の幸丼@石狩

Ishokari_ksd1_w250
写真は、石狩(いしかり)テルミナ店(ぐるなびHP)で食べた「北の幸丼」(2000円)です。
白飯か酢飯のどちらかが選べます。白飯にしたのですが、寿司桶(っていうの?)にくっついてちょっと食べにくかったです。酢飯の方がよかったのかも・・・。
量的にはちょっと控え目な感じでした。(^^;

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